Hチャートは2006年に発売して以来、2018年で販売13年目となりますが、多くの方から感謝のご連絡をいただいております。「買い時、売り時が、一目でパッとわかるのが本当に素晴らしい」、「相場で勝てるのが本当にうれしい」と。
論より証拠。まずは実際にご覧ください
(2018/01/31時点)。

Hチャートがいかに多くのダマシを排除しているか、きっと驚かれるはずです

1419 タマホーム  Hチャート日足(2017/09/01〜2018/01/31)
下のチャートは、同期間の同銘柄のローソク足です。上と下とを比べてみてください
1419 タマホーム  ローソク足日足(2017/09/01〜2018/01/31)
上のHチャートを見たときに、「こんな簡単な相場なら誰でも勝てるだろう」そう思われませんでしたか?
もし簡単な相場に見えたとしたら、それはHチャートで見たからなのです。
Hチャートで見たからこそ、簡単な相場に見えたのです。

実際のローソク足をご覧になっていかがですか?  どうですか? 簡単な相場でしょうか?

陽線、陰線、陽線、陰線・・・、この連続にあなたは耐えられますか? 持ち続けられますか?
大陰線が出た時点で、怖くて途中で売ってしまう方がほとんどではないでしょか?

相場に、簡単な相場など存在しないのです。
ですが、そういう難しい相場でも、Hチャートなら持ち続けられるのです。しかも、安心して持ち続けられるのです。

Hチャートで売りサインが出るまでは、買い玉は持っていればでいいのです。
Hチャートで買いサインが出るまでは、売り玉は持っていればでいいのです。


また、Hチャートを見れば、今が押し目の下げなのか、本物の下げなのか、それも一瞬でわかります。
本物の上げなのか、戻り売りのための上げなのか、そういったことが一瞬でわかるようになるのです。


だからこそ、多くの方から感謝のご連絡をいただいているのです。

では、もっと多くの実例をご覧ください。
1332 日水  Hチャート日足(2017/09/01〜2018/01/31)
1332 日水  同期間 ローソク足 
3168 クロタニ  Hチャート日足(2017/09/01〜2018/01/31)
3168 クロタニ 同期間 ローソク足 
8253 クレセゾン  Hチャート日足(2017/09/01〜2018/01/31)
5857 アサヒHD  Hチャート日足(2017/09/01〜2018/01/31)
4951 エステー  Hチャート日足(2017/09/01〜2018/01/31)
8002 丸紅  Hチャート日足(2017/09/01〜2018/01/31)
6317 北川鉄  Hチャート日足(2017/09/01〜2018/01/31)
9201 JAL  Hチャート日足(2017/09/01〜2018/01/31)

いかがですか? Hチャートがいかにダマシを排除しているかを、おわかりになっていただけましたでしょうか?

このチャートが、他のソフトで描画できますか? 絶対にできません。

上の数々のHチャートですが、どこが買いで、どこが売りかについては、Hチャートをお持ちの方なら一目瞭然。一瞬でわかります。(単純に、赤が買い、青が売りというわけではありません。また黄色い線は、移動平均線ではありません)

相場は、主観を入れず、サイン通りに売買する。それが勝つための鉄則です。
上記の銘柄を、Hチャートどおりのサインで売買されたユーザーの方は大勢おられると思いますが、その方たちは楽しくて仕方がなかったことでしょう。他の銘柄ももちろんそうですが。

ちなみに、リーマンショックのときの大暴落は、Hチャートでは3か月以上前に売りサインを出していました。
3日前ではありません。3か月以上前にです。

2013年の強烈な上昇局面などでは、Hチャートは2012年11月初旬に強烈な買いサイン示現していました
以下は、その例です。

中長期的に見れば、日本の株はまだまだ上昇途上の初歩の段階にしかすぎないと、当社は考えています(あくまでも当社の判断です。これは2011年から書き続けています)。
理由は単純明快、それは日本だからです。
日本の持つ潜在力・創造力・素晴らしさ、それを当社は固く信じているからです。
とはいえ、2018年もまた、相場の下げの局面は必ず出てくることでしょう。それが相場というものだからです。

そういった下げの局面で、それが本当の下げなのか、それとも押し目を作りに来ているだけなのか、それがわかりさえすれば、相場というものは決して恐れる必要などありません。

買いサインが出たら買う。売りサインが出たら売る。それを繰り返しながら流れに乗る、秘訣はこれだけなのです。

Hチャートを見れば、今が買いなのか売りなのか、押し目なのか戻り売りなのか、そういったことが即座にわかっていただけることでしょう。

お試し期間も1週間あります。1週間試されてみて、もしここに書いてあることが嘘だと思われたり、使えないと思われたら、すぐに返金請求してくださって構いません。

               
(株のデイトレードで勝ちたいという方には、⇒ Dチャート をご用意しております)

Hチャートの売買サインはもとより、チャート自体もすべて当社のオリジナルですので、他のどのようなソフトであっても、同じチャートは絶対に描けません。(断言します)

●左の図は6758 ソニーの
Hチャートです。

●相場にはダマシの上げ、ダマシの下げがつきものですが、
Hチャートでは、ほとんどのダマシの上げ下げを排除しています。

だからこそ、買いの場面では陽線(赤)が連続し、売りの場面では陰線(青)が連続するのです。
(このようなことができる他のチャートをご存知ですか?)


●他の指標、チャート、何でも結構です。ぜひ試してみてください。
決して同じようには描けないということが、すぐにわかっていただけることでしょう。

●Hチャートはすべて当社ソフィアブレインのオリジナルなチャートです。絶対に真似はできません。

この「6758 ソニー」のHチャートには、重要な売買ポイントがいくつも入っています。
Hチャートに付属しているテキストを読んでいただければ、上の画面を一目見ただけでも、ここは買い、ここは売り、ここは押し目開始、ここは戻り売り開始であると、すぐにわかっていただけるようになります。
(まさに一目瞭然なのです)

そこまで簡単ですから、株取引に慣れていない方はもちろん、時間があまり取れない方にでもすぐにわかっていただけるようになっています。(解説テキストでは、用語はもちろん、株の基本から丁寧に説明しています。)

実際にご覧になっていただければ、「本当にこんなに簡単にわかるものなのか!?」と、きっと驚かれることでしょう。

(A) (B)
左の(A)、(B)は、上で見た「6758ソニー」のチャートです。

(A)は普通のローソク足、(B)がHチャートで、まったくの同一期間を描画しています。
この月は、1か月しないうちに、1750円から1350円まで下げています。

相場では、下げるにしても、ただ毎日下げ続けるなどということはありません。
途中にあたかも買いに転じたかのような上昇(ダマシの上げ)を入れながら下げていくものです。

通常のローソク足(A)を見てみてください。ダマシの上げが何度も出ています。
特に中旬のダマシの上げの部分では、買いを入れる方が多いものです。
もしここで買ったりすると、翌日からの下げで損切り、もしくは塩漬けということになってしまいます。

ですが、Hチャート(B)を見てください。陽線(赤)などは一切入っていません。

Hチャートを見ていただければ、「この月は買いどころか、売りの真っ最中。こんなところで買うなんて、お金を捨てに行くようなもの」と、一瞬でそう思われることでしょう。

Hチャートは、ここまでダマシを排除します。

ここまでできるチャートをご存知ですか? 絶対にないはずです。

6月7日
ここは買いではありません。
Hチャートでは、ここでは
買いサインを出しません。

6月23日
ここは絶対買い!
Hチャートでは、ここで
強い買いサインが出現

●左のチャートは、1720東急建設のローソク足ですが、
相場では、一般的な指標では予想もつかないようなときが買いだったり、売りだったりするのです。

●Hチャートでは、このチャートの中では、一番右の小陰線のときに、最も強い買いポイントであると表示しました。

●この後株価は、Hチャートのサインどおり本格的な上昇を始めました。
(下の5つの場面はその後のチャートです)

●この一番右のポイントが最も強い買いポイントとであると言えるのは、Hチャートだからこそなのです。


左の図は、「4842USEN」のHチャートを、
MTPルーチンを通して見たチャートです。

MTPというのは、これも当社ソフィアブレインのオリジナル理論で、
このサインが出ると、2,3日以内に相場の転換が起こる可能性が極めて高くなります。

赤からピンクに色が変わったとき、
 または青から薄いブルーに色が変わったときが
 転換間近であるということを表しています。

左図では、C、DのMTPポイントで、相場は180度転換しています。

この驚異のMTPルーチンも、Hチャートには標準装備されています。

ここまでできるチャートをご存知ですか? 絶対にないはずです。

Hチャートの概要を見ていただいて、いかがでしょうか? 

何度も繰り返しますが、チャートも、理論も、売買サインも、すべて当社オリジナルのものです。

誰もが見ているような指標を使って勝てるのなら、いったい誰が損をするのでしょう?

断言します。
今が買いなのか、それとも売りなのか、そういったことが明確にわからなければ、右往左往するばかりで、決して勝つことはできません。

買いなのか、売りなのか、それを正しく判別できるようになりたいと思いませんか?

Hチャートならそれができるのです。

 ここまで言い切る本やセミナーをご存知ですか? ないはずです。
私達は言い切れるのです。そこまでの自信があるからこそ、すべて明確に書きますし、返金保証を前面に押し出せるのです。


  1. いつ買ったらいいのか、どこで売ったらいいのか、そのポイントがすぐにわかる。

  2. 買えばいいときなのか、売ればいいときなのかが一目でわかる。

  3. 下げているときに、それが押し目(※)をつけに来ているだけなのか、それとも本格的な下げなのかがわかる。

  4. 買い乗せ(※)すべきとき、売り乗せすべきときが明確にわかる。

  5. 今が相場のどのポイントなのか、上昇初期なのか、末期(天井付近)なのかがわかる。

  6. 上げ途中のダマシの下げ(※)も、ダマシであると見抜くことができる。
    下げ途中のダマシの上げ
    も、ダマシであると見抜くことができる。

※押し目





※買い乗せ



※ダマシの下げ

上げ相場のときに、一時的に下げることがある。その下げたポイントのこと。
ダマシの下げと似ているが、Hチャートでは区別している。
(Hチャートでは押し目をつけに来るときは売りのサインが出るが、ダマシの下げの場合は、売りサインは一切出ない)

買っているときに更に買い増して、利益を大きくしていくこと。買い乗せ、売り乗せは、大きく勝つためには絶対に必要です。

本当は上げ相場にもかかわらず、上げ途中で下げることがある。そういう時は、買っている人は動揺する。

買いの法則35、売りの法則27 と言われて、憶えることができますか?
差し込み線、入り首線とかいった、様々な罫線の形を全部憶えられますか? そしてそれらは当たりますか?

サインは正確でなければならないのです。そして誰にでも簡単にわからなければならないのです。
Hチャートは、そういうコンセプトに基づいています。

買いのサインは3つのみ。売りのサインは3つのみ。合計6つだけです
(Hチャートでは、難しい専門用語を覚えなくても、どなたにでも使っていただけるようになっています)

  1. 誰でも迷うことなく判断できる。(株の取引をしたことがない人でも大丈夫)

  2. サインは明確でわかりやすいので、時間がない方でも大丈夫。

  3. 買いのサインは3つのみ。売りのサインも3つのみ。合計6つ。

  4. 監視銘柄を100まで登録でき、矢印ボタン一つで次々に確認/表示可能。
    (全銘柄ともに矢印ボタン一つで次々に確認/表示可能)

  5. 600本(日足で2年半強)まで一度にチャート描画可能。(表示本数は任意に変更可能)

  6. ローソク足画面では、1〜300までの任意の日数の移動平均線が6本まで描画可能。

  7. オフラインチャートなので、インターネットに常時つなげる必要なし。

  8. 約4000銘柄に対応。(日本市場の銘柄のみです。外国株には対応していません)
    2016年7月までの新規上場銘柄を含む全ての銘柄に対応しています。

  9. 日々の株価データを取得するのに必要な時間は数秒(※)。もちろん無料です。

  10. チャートはいくつでも同時に立ち上げることが可能。(お使いのパソコンのメモリが許す限り)

  11. 対応OSは、Windows10、Windows8、Windows7、WindowsVISTA、WindowsXP、WindowsME、Windows2000。mac(マッキントッシュ)には対応していません
    ※800メガバイト以上のディスク空き容量が必要です。
    ※Windows10、8の場合、自動インストールではなく、いくつかの手動操作が必要となってまいります。
     ・ファイルやフォルダの、コピーや移動の操作で、決してむずかしい操作ではございません。
     ・その際にご不明な点等がありましたら、電話でサポートさせていただきますので、ご安心ください。




株価データはインターネットで取得します。その取得時間です。
取得後は、Hチャート用のデータの更新に10分〜20分ほどかかります。
(お使いのパソコンの性能によって時間は異なります)

なぜ、買い時や売り時がわかるのか、なぜ、押し目と本当の下げの区別がつくのか、なぜ、ダマシの下げを見抜けるのか……。
それはHチャートが厖大な量の研究の結果に裏打ちされているからなのです。

なぜここは買いなのか、なぜここは売りなのか、私達はそればかりを10年以上も追求してきました。

その十数年の間に行なった作業量は厖大な量にのぼります。

古今東西のテクニカル手法や理論 (幻の罫線と言われているものから書店で立ち読みすればすぐ手に入るようなものまで)、そういった手法や理論のほぼすべてをプログラミング化し、そして何十年分もの実際のデータを使って、それらの精度を徹底的に検証しました。

また、既存の相場理論だけでなく、モンテカルロ・シュミレーションなどの確率的な手法や、計量経済学でよく使われているような統計学的な手法、また遺伝的アルゴリズムに代表されるような試行推論的な手法なども、それらが果たして相場に応用できるものかどうかも検証してきています。

使用したデータは、過去20年、30年、50年。場合によってはもっと過去の、大正時代の米騒動時の大暴騰したときのデータや、天保7年から8年にかけて大暴騰した米相場のデータなども使っています。
銘柄は株だけにとどまらず、世界中の商品先物、債券、為替、オプション。
市場は、日本はもちろんのこと、NY、ロンドン、シカゴ、最近では大連、上海……。本当に厖大な量です。

そういった厖大な量の研究が裏にあるからこそ、Hチャートは正しい判断ができるのです。

買いサインが出たら、とにかく買い。
そして次に売りサインが出るまでは、買った株を持ち続ける。

途中で買い乗せの条件が整ったら、毎日でも買い乗せる。(買い増し)

途中のダマシの下げにも惑わされないので、たとえ持っている途中で下げることがあっても、
Hチャートの売りサインが出なければ、買った株はそのまま。

そして売りサインが出たら、売り。

たったこれだけです。

いったん上昇(下降)相場に乗ることができれば、とことん取れる。それがHチャートです

  1. Hチャートは、スイングトレード〜中長期トレードを対象としています。
    短期トレード、特にデイトレードを希望される方には、Dチャートをご用意しています。

  2. 買いサイン、売りサインの出ている銘柄を一覧で出力するスクリーニング機能はおつけしていません。
    (オプションでスクリ−ニング機能をおつけすることができます。ご希望の方はご相談ください)

株の取引は一度もやったことがありません。それでも大丈夫ですか?

大丈夫です。 すでに利益を出されている株初心者の方もたくさんおられます。
解説テキストではほとんどの用語を解説していますので、どなたでも理解できます。また売買サインは明確で簡単ですから、その通りに売買するだけでいいのです。


コンピュータは全くの素人です。それでも平気ですか?

平気です。むしろパソコンにはあまり詳しくない方のほうが多いくらいです。
Hチャートには難しい操作はありませんし、インストールやデータのダウンロードなどについてもすべて詳しく説明していますので、どなたにでも簡単に使っていただけます。
Hチャートは、どのような方にも操作していただけるように作ってありますので、ご安心ください。

ここに書いてある以外の料金(たとえば会費)とかが必要になってくるのではないですか?

いいえ、料金はお申し込み時にいただく料金のみです。
それ以外の料金をいただくことはありません。たとえば、株価データをダウンロードするときに料金がかかるのではないかというご質問もたまにいただきますが、それも無料です。
ここに書かれている以外の料金を請求するということはございませんので、ご安心ください。

(※ただし、お客様側の原因で内部ファイル等を壊されたときは、修復する費用はかかります)

インターネットが使える環境ではないのですが、FAXだけのやり取りは可能ですか?

申し訳ありません。インターネットに接続できる環境が必要です。というのも、日々の株価データはインターネットを通じて取得する必要があるからなのです。
取得するのに必要な時間は1分もかかりません。ですがそのためにはインターネットに接続する必要があるのです。

いろいろな本を読んだり、セミナーに行ったりしましたが、成果が出ません。
 Hチャートも結局は当たり障りのないことをやるだけということではないのですか?

まったく違います。
「買い時、売り時が簡単にわかる、押し目や戻りも明確にわかる、買い乗せや売り乗せのタイミングも一目でわかる」と、
そこまで明言している本やセミナーがありますか?
私達はそこまで明言しています。そしてすべて事実です。そこまでの自信があるからこそ、返金保証制度を前面に出しているのです。

また、すでにHチャートを使っておられる方たちは実際にいらっしゃいます。発行部数15万部強のメルマガ「平成・進化論。」さんに、また発行部数10万部強のメルマガ「マエストロ」の株式デイリーコメントさんに、今まで何度もこのHチャートの広告を出させていただいたりしているからです。
もしここに書いてあることが大げさだったり、嘘だとしたら、すでに買われた方のうちの誰かがどこかの掲示板などに、それなりの書き込みをされていることでしょう。
ですがそのような書き込みなど、もちろん一件もありません。それは、ここに書かれていることが本当のことだからです。

「買い時、売り時が簡単にわかる、押し目や戻りも明確にわかる、買い乗せや売り乗せのタイミングも一目でわかる」というのはすべて事実なのです。当たり障りのないことをやるだけでは、そこまでは決してわかりません。
実際に手にしていただければ、嘘ではないことがすぐにわかっていただけると思います。


2014年7月31日、Hチャートの価格は最終価格30万円となりました。(それまで、2006年の発売以来、11回の価格の改定を行なってきました)

確かに、30万円という価格をご覧になると、高いと思われるかもしれません。 

ですが考えてみてください。
もし今まで株で負けたことがおありだとしたら、その負けは30万円以下でしたでしょうか?
それ以下ならば構いませんが、ですがもしそれ以上の負けならば、ぜひ真剣に考えてみてください。
Hチャートを手に入れていただければ、勝つことはあっても、大きく負けるなどということはもう二度となくなるのです。

大学の授業料は年間100万。専門学校や予備校も年間80万。英会話は50万。教習所は30万円……。
それが、「買い時、売り時が一目でわかる、押し目や戻りもわかる、買い乗せ時期も売り乗せ時期もすぐわかる」、そこまでの機能を持ったHチャートは30万円。
Hチャートという驚異のツールと、誰もが知りたいと思うような内容が満載の解説テキストがセットになって、
この価格です。
ご自身への投資金額として考えた場合、得られる内容と、手に入れたその後のことを考えたら、
他のものと比較してもこの価格は決して高くはないと思います。


半信半疑の方も依然多いと思います。ですが、ここに書いてあることはすべて事実です。
事実でなければ、こんなことは書きません。株の世界はすぐに答えの出る世界です。ここに書いてあることが嘘ならば、1週間もすればその嘘はバレてしまいます
返金保証を大きく前面に出しているのは、ここに書いてあることが事実であるからこそなのです

お手元に届いてから6日間見てみてください。もし書いてあることと話が違ったとか、嘘だと思われたら、7日目に返金請求してくださって全然構いません(もちろん7日以内であればいつでも構いません)

また、公開する本数は限定しています。もし多く出回ってしまえば、今度はこのHチャートで売買する人間を狙ってくるような恣意的な取引が行なわれる可能性があるからです。
(狙われたとしても、心配せずにHチャートを使って利益を上げることができる売買方法もあります。それは、付属している解説テキストの中で説明しています)

セミナーに行って勝てましたか? 本を読んで勝てましたか?
遠回りはやめましょう。株の取引経験のあまりない方も、勉強をするのなら、ぜひこのHチャートから始めてみてください。

このHチャートを手に入れる方は、「なんと安い買いものをしたんだ」ときっとそう思われることでしょう。

プログラムとマニュアルだけ渡して、あとはご自分でどうぞ、などということは決してしません。
詳細な解説テキストが付いています。(単なる使用マニュアルではありません。誰もが知りたいと思うような、株に関する内容が満載のテキストです

このテキストには、Hチャートの使い方はもちろんのこと、どのサインが出たときにどこで買えばいいのか、そしてその後どうしたらいいのか、なぜ買いなのかなどの説明が、丁寧に具体的にわかりやすく書かれています。(売りについてももちろんです)
こんなに具体的で、明確に説明している解説書は他にないでしょう。

また、天井や底を判断する方法、上昇初期、末期の見分け方、こういう株を買うべき、こういう株には手を出してはいけない、こういうときが押し目をつけに来るとき、これは戻り売り、押し目や戻り売りの予測はこうする、買い乗せ/売り乗せはこのときにする、といった、普通に勉強していただけでは決して手に入らないような内容も書かれています。

また、株取引未経験の方も想定していますので、株取引の基本的な事項(現物とは? 信用取引とは? 現物と信用とでどこが違うのか?)、注文方法(成行とは? 指値とは? 逆指値注文とは? 引成注文とは? 指成注文とは? ストップ注文とは? 買いたいと思ったら、具体的にいくらで、そしてどうやって注文を出せばいいのか)、といった基本的な事項についても詳しく説明しています。

また、多くの方が恐怖心を抱く信用取引についても、詳しく説明しています。
株を持っていないのにどうして売ることができるのか、金利、品借料、逆日歩、配当調整額、貸借銘柄、制度信用、一般信用とは? といった様々な事項についても説明しています。

このテキストを読めば、Hチャートの使い方はもちろんのこと、株取引についてもかなりのハイレベルになれるような、まさに至れりつくせりの構成となっています。

ここまでの内容、そしてここまでの価格でHチャートを提供しているのは、株式会社ソフィアブレインです。

株式会社ソフィアブレインは、システム構築などのコンピュータ関連業務、そして投資関連業務をメイン業務とした会社です。

システムの構築実績としては、日本銀行(7年)、農林中央金庫(5年)、みずほ銀行(4年)、三井住友銀行(3年)といった信頼の構築実績があります。(敬称略)

投資関連業務の実績としては、当社が開発した「波動分析システム」に基づいて、
年利回り50%〜100%、時には300%以上のハイパフォーマンスを実現させています
(波動分析システムとは、天井の値段、底の値段、押し目値段、戻り売り値段はもとより、仕手やファンドが介入している銘柄などが即座にわかる、世界初の画期的なシステムです。
その概要は、当社の情報提供サイト「
ソフィアブレイン投資株情報」に掲載しています。興味のある方はぜひご覧になってください)

また、当社の社長 間 匡弘(アイダ タダヒロ)は、2004年9月に
大学入試合格法』という本
(株)学研より出版しています。
最近の例では、古文の成績が10段階中2だった生徒が、この大学入試合格法を使ってわずか半年で早稲田大学の政経学部に2001年度に合格し、その生徒・村田憲昭は今、当社の取締役となっています。また、続いて彼の弟・村田篤郎も1年間で早稲田大学法学部に2003年度に合格しています
能力があるのに様々な事情で進学をあきらめている生徒、本当は素直なのに周りからは色眼鏡で見られている生徒、そういった生徒にこそ合格して欲しい、また金などなくても難関大学には必ず合格できる、という社長の信念に基づいて書かれた本です。
過去には、京都大学、慶応大学、東京大学、一橋大学(合格順)への合格者を出しています。
全国書店でも、Yahoo Books紀伊国屋オンライン文教堂オンラインamazon.comなどでも絶賛発売中です。

ソフィアブレインというのは、こういった会社です。

2006年4月29日にHチャートを公開して以来、大手のメルマガさんに広告を出させていただいたこともあり、すでに多くの方にHチャートを使っていただいています。
ここで、これまでにいただいたHチャートユーザーの方からのメッセージをいくつか紹介させていただきます。
(これ以後も大変多くのメッセージをいただいておりますが、この紹介スペースが長くなりすぎてしまうため、セーブしております)

もっと早く知っていれば負けることなどなかったのにと痛烈に思いました。(千葉県T様)

本当にもっと早く買っていればと今痛烈に思っています。
実は今年(2006年)の5月にジャスダックやマザーズの新興市場株を押し目だと思い買ったのですが、その結果8月までに○千万円の負けとなってしまいました。昨年は勝っていたので、それを考えるとある程度は負け分も減りますが、それでも○百万円の負けとなっています。
Hチャート、大変興味深く見ています。本当にそのとおりに動くのは驚くばかりです。もっと早く知っていれば○千万円も負けることなど絶対になかったのにと悔しくてたまりませんが、これから絶対に取り戻そうと思っています。Hチャートがあれば本当に取り戻せそうです。今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。
⇒11月までに半分を取り戻されたとのことです。本当に何よりですね。(ソフィアブレインより)


1日で元が取れました。うれしくてたまりません。(広島県U様)

5月11日にHチャートを注文したUです。
注文した翌日に届いたのにはびっくりしましたが、次の週にHチャートのサインどおりに「○○○○(銘柄)」を売ったのですが、次の日にはHチャートを買った値段以上の利益が出たのにはもっとびっくりしました。わずか1日で元が取れたと思うと、これからどうなるのかうれしくてたまりません。ソフィアブレインさんには感謝しています。
⇒2006年の5月は、Hチャートは今よりもっと安い価格でした。またあのときは、大きな下げ相場でしたので、面白いほど売りで利益を出されていた方が多かったようです。(ソフィアブレインより)


3日でわかりました。テキストの内容にも驚きました。(神奈川県I様)

本当に当たるのかどうか確認しようと思い、最初は売買せずに、Hチャートを見ているだけにしていました。
Hチャートの凄さは3日でわかりました。
全部の銘柄で本当にその通りに株が動いていくのには驚きました。
それから、同封されていたテキストもわかりやすく、内容の凄さにも驚いています。ここまで書いていただいて本当にありがとうございました。

紛れもなく本物だと申し上げておきましょう。おめでとう。しかし貴殿がなぜここまでの情報やHチャートをこれほどまでの安さで提供しているのか、理解に苦しみます。(東京都T様)

K区のTです。先日Hチャートをプロが使う究極の売買技法とセットで買った者です。
Hチャートは毎日見ています。
私は相場を始めてから今年で35年になります。このHチャートは○○足に似ていると最初は思ったものですが、似ていると思ったのは私の勘違いであるということがわかりました。
紛れもなく本物だと申し上げておきましょう。おめでとう。
このチャートを作った方はおそらくは天才かもしれないと、Tという者が申していたと伝えてください。
利益は毎日出ています。この歳になって税金をどうしようかと本気で悩むことになるとは思いもよらなかった事。
しかし貴殿がなぜここまでの情報やチャートをこれほどまでの安さで提供しているのか、理解に苦しむことだけは最後に付け加えます。
⇒株で苦々しい思いをした方々に、本当に勝っていただきたいからです。(ソフィアブレインより)


こういったメールはまだまだ多くいただいています。
皆さんに喜んでいただいているようで、私どもも本当にうれしく思います。

こういったメールもまた大歓迎です。他のHチャートユーザーの方にも、よければいただけたらと思います。
ぜひよろしくお願いいたします。


買い時、売り時が一目でわかるHチャート』(基本セット)

内容
(1)Hチャート本体(DVD媒体)
   +
(2)Hチャートの見方・使い方および株取引の根本手引き
  
A4版テキストBOOK 106ページ (ハードカバー本に換算すると、約300ページ)

販売価格: 30万円 (消費税込み)(送料込み)
       ・分割でのお支払も承っています。
       ・商品代引きの場合は、上記金額に1500円プラスとなります。
       ・法人の方の場合は、58万5千円とさせていただきます(内容は個人版と同じです)。

お支払いは、銀行振り込みまたは商品代引き(ヤマト運輸)のどちらかでお願いしています。

振込先:三井住友銀行 光が丘支店 普通口座 0799091
名義人:株式会社ソフィアブレイン
(お申し込み時にお送りするメールにも書かれています)


返金保証しています
Hチャートがお手元に届いて、もし、ここに書いてある内容と違う、話が違うと思われたときは、商品お届け後1週間以内にメール等でご連絡ください。振り込み手数料等を除いて返金いたします。


■ お申し込みはこちらからお願いいたします。

なお、お申し込みをいただく前に、同意文をお読みください。お申し込みをいただいた時点で、同意文の内容に同意していただいたものとさせていただきます。
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(注)

■3、6の「プロが使う究極の売買技法」(単体)は、Hチャートをお買い上げいただいている方にのみ販売しております。 (最初からこの商品のみをお買い上げいただくことはできません)

「プロが使う究極の売買技法」については、こちらをご覧ください

■銀行振り込みの場合の振込み手数料は、お客様のご負担でお願いいたします。

お申し込み商品(個人の方) 金額(消費税込み)
1.「Hチャート」(基本セット一式)
30万円
2.「Hチャート」と「プロが使う究極の売買技法」(セット)
37万円(セット特典3万円割引)
3.「プロが使う究極の売買技法」(単体) (下記注参照)
10万円
お申し込み商品(法人の方)
金額(消費税込み)
4.「Hチャート」(基本セット一式) 58万5000円(法人版価格)
5.「Hチャート」と「プロが使う究極の売買技法」(セット) 85万円
(セット割引価格)(法人版価格)
6.「プロが使う究極の売買技法」(単体) (下記注参照) 29万5千円(法人版価格)




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