contents no.002-驚異の的中率の秘密-001-どこが違うのか。全く違います。
驚異的な的中率の秘密
どこが違うのか……全く違います
c002-001
既存のテクニカル手法、既存のファンダメンタルズ的考察は使用していません。

まず大きく違うのは、私どもは既存のテクニカル手法、既存のファンダメンタルズ的考察は使っていないという点です。

たとえば、一目均衡表。
有名なテクニカル指標です。今でも多くの方が売買の拠り所としています。N字等の各種の波動や計算方法、日柄に関する考察等、あれだけの発想を戦前に思いつかれた一目山人氏(細田吾一氏)は賞賛に値します。

ですが私どもはこの指標を使っておりません。一目均衡表ではどこが天井なのか、どこが底なのかを最終的には求めることはできない、という結論に達しているからです。

またRSIやストキャスティクス。過熱時には、かえって80%越えがあだとなり、本当は天井にはまだ遠いところなのに、80%以上だからといって売りに参加した結果、痛い目に遭われた経験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

確かに80%という数字で下げる場合もあります。ですが下げない場合も多くあるのです。
どのようなときは80%で売りなのか、そしてどのようなときはまだ売りではないのか、その判別に多くの方が悩まれていることと思います。疑心暗鬼は自信と信頼を壊してしまうものです。

罫線的な手法も使っておりません。
「最後の抱き線」、「入り首線」等々、古来から言われている罫線のパターンは数多く存在しています。確かにそれらの罫線型に該当しその通りに相場が動くときもあります。ですがその通りには動かないときもあるのです。これでは絶対の自信を持って相場に参加するにはあまりにも心細いと言わざるを得ません。

繰り返しますが、私どもは、既存のテクニカル手法、既存のファンダメンタルズ的考察は使っておりません。参考にする程度です。

もちろん、根拠もなく否定し使っていないというわけではありません。
古今東西のテクニカル手法のほとんど(幻の罫線と言われているものから書店で立ち読みすればすぐ手に入るようなものまで約80種)はプログラミング化し、そして何十年分ものデータを基に実際に検証しています。

データは、株式、商品先物、債券、オプション。市場は、日本はもちろんのこと、NY、ロンドン、シカゴ、最近では大連、上海。それこそ本当に厖大な量の検証をしています。そういった検証をしたからこそ、使わないという選択をしたのです。

誰もが見ている指標を使って勝てるのなら、一体誰が損をするのでしょう?

相場はゼロサムゲームです。誰かが利益を上げている裏では、必ず誰かが損をしています。そして損をされている方のほとんどの方が何らかの既存の指標を見ているのです。

誰もが見ているような指標を使っても利益を上げ続けることはできません。逆に狙われてしまうことさえあります。

私どもが使っている指標は、今まで誰も目にしたことがない指標です。これは私どもが単独で、しかも独自の理論を基に開発した指標です。世界初の指標です。もちろん上に挙げたようなデータをもとに検証し、既に実戦で使っています。そしてその効果は大きな利益という形で実証済みなのです。

だからこそ、サービス情報も会員情報も、あれだけの自信を持って明確に書くことができるのです。


私どもが違う点、それは、既存の指標は使っていないという点。そして使っているのは私どもが独自に編み出した世界初の指標であるという点。そして驚異的な的中率を誇っているという点です。

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